カテゴリ:とうきょうの縁側。( 30 )

空間プラネタリウム。

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腰が痛かったんだね。

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by ekotoba | 2006-07-11 22:29 | とうきょうの縁側。 | Trackback | Comments(0)

春の海。

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晴れの日、二日目。
電車に乗って、海に行った。

シートを広げて浜に座ると、温かくてうれしかった。転がって空を見ると、何もなくて、ただ春の空だけで、うれしかった。隣を見ると、傍に居てほしい人がいてくれて、ただうれしかった。

波の音を聴いて、駆けていく犬を、子どもを見送って、波のあいだを漂う人たちを、とんびの羽の模様を見て、海はずっと向こうまで海のままで、気持ちよかった。
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とうきょうの縁側⑧鎌倉[Kamakura]
波は穏か、砂浜が緩やかに続きます。駅からゆっくり歩いて20分。レジャーシートを持って是非。

"Hareta-sora, haru no umi." photo by maya, March 2006.
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by ekotoba | 2006-03-19 22:11 | とうきょうの縁側。 | Trackback | Comments(4)

日向ぼっこ。

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ひさしぶりに晴れた日。

公園まで散歩して、日向ぼっこをした。まだ3月になったばかりなのに、こんなに暖かいものなんだなぁ、ってびっくりした。普段はほとんど外に出ることがなかったから、その分たっぷり陽を浴びて、光合成した。

とうきょうの縁側⑦都立公園[Toritsu-Kouen]散歩道。池のまわりをゆっくりまわれば、カモにも会える。サッカーボールで遊ぶ子ども。キャッチボールをするお父さん。隣のベンチに座ったほっとレモン。寒かった冬は、3月になってようやく花を咲かせてくれた。枝からこぼれる白い花。
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"Kei-chitsu." photo by maya, March 2006.
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by ekotoba | 2006-03-12 22:41 | とうきょうの縁側。 | Trackback | Comments(2)

山の朝。

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明けましておめでとうございます。

2006年が実り幸多き年となりますように。

本年もよろしくお願いいたします。

2006.1.1  maya

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by ekotoba | 2006-01-01 11:40 | とうきょうの縁側。 | Trackback | Comments(2)

壊すことと、再生すること。

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緑の森に立つビルの群。ぴかぴかのビルに空が似合うのはなんでだろう。

news「川から都市を再生する大規模プロジェクト、完成へ」

韓国のソウル。40年近く高架道路に覆われていた川が、ついに再生された、というニュースを聞きました。近年老朽化した高架道路を作り直すか、その下に眠る川を復元させるかで大議論となり、2002年の市長選挙で川の復元を公約に掲げたイ・ミョンバク市長が当選。「健全な市民生活には、車よりも自然のせせらぎが必要」という市長の提言により、世界にも例がない都市再開発計画が開始。その後、総工費400億円をかけて、2005年10月、5.8kmの遊歩道付きの川がソウルの町に復元されました。

道路を失うことで再生された憩いの場所で、水や人とふれあう人々。一方で、一日に17万台が利用していた道路の撤去により、周辺地域では渋滞問題が急浮上。自然も必要。車も必要。都市はそのバランスをとるための指標を探し続ける。都市の人が今日食べるもの、今日着れるものがあるのは、地方の人、農山漁村の人、そして海外の国々の人たちのおかげで。じゃあ一体、都市に住む人が他の地に住む人たちにできること、できていることはなんだろうと、考えたりする。都市の存在価値。これまであったものを壊すことで、再生された川との関係を、この町はこれからどんなふうに育て、守っていくんだろう。

とうきょうの縁側⑥浜離宮[Hama-Rikyu]

巨大なビルの林、汐留を通り抜けると、そこは浜離宮恩賜庭園でした。徳川将軍家ゆかりの日本庭園。特別名勝及び特別史跡に指定。東京湾の海水を引いている大きな池ではたえず魚が跳ねるし、池にかかる橋を渡れば向こうから歩いてくる鴨に遭遇します。湾に面した散歩道ではベンチに座って、のんびり船を眺めたり。帰り道はやっぱり真新しいビルの谷間で、不思議な空間でした。

"Building woods" Shiodome and Hama-Rikyu, Tokyo 2005.
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by ekotoba | 2005-10-29 01:12 | とうきょうの縁側。 | Trackback | Comments(2)

流れる。

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日が傾いたら、花火を見に行きましょう。

流れる川に沿って歩き、名も知らないたくさんの人たちと
花火に会いに、ゆきましょう。

久しぶりの土手。どこまでも続く草の道が、心にうれしい。
会場から少し離れた斜面の草の上に、座って夕暮れを待つ。

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この日は夕方から風が出て過ごしやすい夏の宵となりました。草の座布団は、素足にはすこしちくちくしたけど、長くのびて薄闇の中も安心に包まれた。

たくさんの花火と、それ以上にたくさんの人たち。別々の場所に住み、生きる人たちが、一つの川に集まる。だれもが同じ空を見上げ、同じ場所にいて、一つの花火に歓声を、拍手を送る。

そんな不思議な夜と、それを作り出す職人たちが、
夏のあいだじゅう、東京の彼方此方を訪れる。

私が待っていたのは、一際大きい、
長い長い尾を引いて流れる、きんいろの菊の花火。

暗闇に、まぶたに、いつまでも残る流れ星の軌跡。

。  ゜  ○  。  ゜    ○。
花火が終わった後も、私たちは草の中に座って、辺りが人少なになるまで話していた。大学の時のこと、働き始めてからのこと、今のこと。今より先はまだ見えない、未だ霧の中。次に私たちの行く先はどこなんだろう。次に目指すものは、なんだろう。儚い夏の夜。ずっと一緒に居たかったけれど、またそれぞれが住む町へと電車に乗って帰っていった。再び会えたうれしさと、花火のきれいさと、またねというちいさな約束を、この身に持って。

とうきょうの縁側⑤江戸花火[Edo-hanabi]

江戸時代、鉄砲とともに日本に伝来した火薬は、江戸の町で花火としてもてはやされる。当時の隅田川は「大川」(おおかわ)と呼ばれ、夕涼みの人が大勢集まり、夜店がずらりと並んだ。川面には客を乗せた舟も出て、食べ物を売る舟や花火舟が行き交った。花火舟とは、客からの注文で花火を打ち上げる舟のことで、そのころ一番派手で贅沢な遊びとされた。

【鍵屋】かぎや 現代も続く、江戸花火の老舗。
1711(正徳元)年、隅田川で初めての花火を鍵屋が打ち上げる。「将軍家宣の命で鍵屋が流星を打ち上げた」との記録が残される。

1733(享保十八)年五月二十八日、八代将軍吉宗の時、全国的な飢饉と病いで死者が多く出、その御祓い、供養として水神祭を行う。その際、両国川開き大花火創始。この時の花火師は、鍵屋六代目弥兵衛。当時一晩に上げた花火の数は、仕掛、打ち上げ合わせて二十発内外といわれる。

【尺玉】しゃくだま
尺貫法に基づく玉の大きさで、打ち上げ前の玉の直径が一尺のもの。10号玉、30センチ玉とも呼ぶ。開花時には直径320メートル、爆発の中心までの高度は330メートル(東京タワーとほぼ同じ)に達する。

【引き】ひき  
主に星が飛びちっていく時の光跡のこと。星が尾を「引く」、ともいう。「引き足」はこの光跡の長さ、つまり星の滞空時間あるいは燃焼時間の長さをいう。引き足が長い花火の代表は冠菊(かむろぎく)。

゜。゜ 。゜ 。゜ 。゜ 。゜ 。゜。 ゜。 ゜。 ゜。

    エコトバから、エココロを。
Summer with hanabi and sense of wonder.

。゜ 。゜ 。゜ 。゜ 。゜ 。゜。 ゜。 ゜。 ゜。

"Keep walking, meet them." photo by maya from river bank.
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by ekotoba | 2005-08-07 21:34 | とうきょうの縁側。 | Trackback | Comments(2)

からだが歓ぶごはん。

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ひとくち、食べると、歓ぶ。
ココロではなく、からだが歓んでいるのが分かる。

今日はかねてからおすすめされていた
この町のオーガニックカフェでランチ。

なすがおいしい。
小松菜がおいしい。

玄米を噛みながら、ふつふつとからだが歓んでいるのを知って、うれしかった。おなかが歓ぶ。からだが歓ぶ。私の頭やココロとは違うところが、今日の食べ物を言祝ぐ。

じっとり汗をかくような天気のもと歩いてきて、期待したのはコップ一杯の冷たい水だけど、暑くない程度に冷房が効いた中で、出されたのは熱いほうじ茶。今度は気持ちよく汗をかきつつ、ごはんを食べる。食べながら体温が上がっていくのは好き。最後にヨーグルトを食べた後、その熱が冷めていくのが惜しくて、またほうじ茶をお代わりする。

以下、本日の田舎膳メニュー。

玄米ごはん(白米と玄米から選べるけど、私がいた間、他のお客さんが選んだのはみんな玄米だった)。なすと挽き肉トマトソースのチーズ焼き、南瓜とツナのサラダ。小松菜といんげんのピーナツ和え。ごぼうとこんにゃくのワイン煮。バナナヨーグルト。にんじん、大根、きゅうりの浅漬け。野菜のお味噌汁(江戸弁で御御御付け。「おみおつけ、持ってきますね」といわれて、「?」と思った私はやはり西の人だと思う)。

箸置のピーナッツをその場で食べてる人もいたけど、私はもらって帰ってきた。耳元で振ると、中でころころ、音がする。

その後、量り売りの八百屋さんで買った野菜でばんごはん。トマト、きゅうり、にんにくの有機野菜は、うれしいことに新聞に包んでくれた。作り方は、朝出かける前に洗濯物を干しながら聞いていたFMでやっていたものを思い出しつつ、適当に。やーでもこれ、夏に効きそうです。ぜひ。

[豚と夏野菜のにんにくレモン炒め]

1. みじんきりにしたにんにくをたっぷりひとかけ分、油で炒める。
2. 色がついたら豚肉を炒め、塩こしょう。
3. ひとくち大に切ったきゅうりとトマトをごろごろ入れて、さらに炒める。
4. しょうゆ(瓶が一回とくっと鳴るくらい)、火を止めて、
   ぎゅっとしぼったレモンをこれでもかとたっぷり回しかける。
5. お気に入りの器に盛って召し上がれ。

にんにくが効いて、味はしっかり&レモンと夏野菜はさっぱりでおいしい!適当に作っただけに、ちょっと予想外。ひさびさに自分の作ったごはんを、口でもココロでもなく、からだが歓んで、これはいいなぁーと思った。器は隣町で一目惚れしたベトナム焼きのお皿です。手に持った感じが好き。この器を買ってから、一人暮らし5年目にして新鮮さを失いつつあったごはんがまたおいしさを取り戻したと思う。

とうきょうの縁側④ オーガニックカフェ[organic cafe]

町のあちこちにあふれつつあるオーガニックカフェ。農家直送、有機野菜、旬のもの中心のメニュー、スローな音楽、手作りデザート、洗い箸etc。カフェの他にも、オーガニックフード、オーガニックレストラン、オーガニックコットン、赤ちゃん用オーガニックミルクまであるそうです。オーガニックとは、はたして。

有機[organic]
(1)生命をもち、生活機能や生活力を備えていること。
(2)生物体のように、全体を構成している各部分が、互いに密接な統一と関連をもっていること。

人や自然の、いのちがつながっていること、それを感じること、大切にすること、この先もそのつながりを保ち、よりよいものであるように。それを目指す姿勢が、有機、organicといわれることに共通するものなんかなと思います。

写真は5月に篠山から届いた有機育ちの野菜たち。畑の奥さんおすすめのスナップえんどうが、ほんとにおいしくて、これもからだが歓んだ逸品!
改めまして、ありがとうございました。

゜。゜ 。゜ 。゜ 。゜ 。゜ 。゜。 ゜。 ゜。 ゜。

        エコトバから、エココロを。
Live with food, water and sense of wonder.

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"noritama-yasai" photo by maya, gift from noritama-farm 2005.
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by ekotoba | 2005-07-30 21:46 | とうきょうの縁側。 | Trackback | Comments(4)

空を。

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「いつかモノレールに乗って飛行機を見に行こうね。」
そんな約束を思い出した、夕暮れの空の港。
 
「誰も知らない」という映画の中で、幼い兄妹はいつか飛行機を見に空港へ行こうという約束をしました。遠く、電車を乗り継いで。だから私は、羽田に行こうか、という思いつきに素直に乗りました。あの子たちが居た、あの草の、土の上に自分も立てたなら、という憧れのままに。

実際には展望デッキにしか立てなかったけれど、風に吹き晒されながらそこから見た空は、海は、確かに広がっていた。それが心にうれしくて、自分がいかに空を欲していたのかを知る。空の港は旅立つ人が行き交い、ぼんやりと夕暮れに霞む風景の中、ライトアップが始まる。
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とうきょうの縁側③ 羽田空港[Tokyo International Airport]

1931年 8月開港。 航空機発着回数は、約28万回/年、航空旅客数は約6288万人/年、一日あたり17.23万人。 1945年の終戦後は、駐留アメリカ陸軍の管理下に置かれた。連合国による日本占領が終了した後、返還され、1955年には新しい旅客ターミナルが完成した。旅客ターミナルビル地区はビッグバードという愛称を持つ。

゜。゜ 。゜ 。゜ 。゜ 。゜ 。゜。 ゜。 ゜。 ゜。 

        エコトバから、エココロを。
Feel the air, your sky with sense of wonder.

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"Sky air port" photo by maya
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by ekotoba | 2005-07-23 21:37 | とうきょうの縁側。 | Trackback | Comments(0)

時間を旅する。

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夢で花火を見た。

映画のスクリーンみたいに、上下に黒のラインが入った視界で。流れ星もたくさん見た。大きいのも、ちいさいのもその時は夜空を、斜め高く見上げてた。それは、6月25日の明け方のこと。

さかのぼり、6月5日。 『本展が、広重晩年の大作「名所江戸百景」の魅力をご堪能いただき、はるか昔の江戸の町の美しさに想いを馳せていただく機会になりますれば幸いです。』

日本橋を発ち、江戸の町まちを訪(おとな)う。
c0006904_2252956.jpg広重の五十三次はここからスタート。京都・三条大橋から、現在の日本橋(←)まで、春の東海道五十三次をバイクに乗ってやってきた友人(女性)と広重展を見に行きました。もう大発見がいっぱいで、浮世絵好きの友人と感動しきりでした。その時の感想をつらつらと。

一、ぐるり江戸見物。
江戸の各所、四季それぞれの姿を描いた広重の作品群。「名所江戸百景」に描かれた風景と同じ場所を写した、大正時代、現代の写真が併せて展示されているので、見て周るだけで「地域」と「時間」の両方を旅することができます。その景色の違いは、まさに別世界。大正にはまだ江戸と違いがないような町もあって、やはりこれだけ変わってしまったのは、戦前~戦後にかけてなんだなぁというのが実感できます。

一、構図がおもしろい。
デフォルメもいいとこです。広重の視点のおもしろさ、大胆さにびっくり。ほんまにこんな真ん丸く曲がった松あったん?!とか、いやいや、いくら七夕でもこんな背高い竹、飾ってないって!、ってつっこんでたら切りがない。

一、犬がまるい。
広重の描く犬は、ことごとくまるい。犬に見えないくらい、頭もおしりも体も、ころころして、まるいのです。なんでこんなにころころしてるんやろなぁ(笑)って思わず笑いそうになります。

一、木目の名残。
よく見ると、時々、版の木目が残っている絵に会える。縦にうっすらと、線というか色の濃い部分があるなぁ、まさか刷る時にできた色ムラなんかな?って思っていたら、ぴんときました。木目だ!!って。当たり前と言えば当たり前、浮世絵の版画は板に彫られ、板の上で刷られます。その時に残ったのが、木目の跡。わぁーっと思いました。PCや機械で描いてはお目にかかれない、木版ならではの味わいです。(↑の写真でも、よーく見ると見えます。)

一、今も残る空摺。
鳥の羽や雪など、部分的に立体的に見えることがあります。これは「空摺」という摺りの技法。 彫ってある凸の部分に絵の具を付けずに、紙だけを置いて摺ります。すると紙に凹凸ができ、色はありませんが、和紙の風合いと相俟って、立体感を上手く表現できるのだとか。平面で見せる木版ですが、いろいろな技法を駆使してより絵として立体的に見せることに江戸の職人達は試行錯誤をしたのでしょう。時間を経てもなお、刷った時の形を残している、そのことに感動でした。ほんまにこれ、きれい。実物でないと分からない『味』。 

一、かわいい。
羽織の柄などに、さり気なく、自分のヒロ(廣)という名前をデザインしたロゴを入れています。「ヒロヒロヒロ」と並ぶカタカナがかわいい。

一、影役者の顔も立てる心配り。
絵をよく見ると、宿屋に吊り下がっている札に、刷り師や彫り師などの名を書き込んでいることも。当時の浮世絵では、絵師と版元の名前しか記されないのが普通でしたが、広重のちょっとしたサービス精神が現れています。

。  ゜  ○  。  ゜  ○ 
とうきょうの縁側② 広重[ひろしげ]

思っていた以上に、見て楽しかった。こうした『名所絵』は、当時自由に旅行できなかった民衆が、憧れの名所を知るために描かれたのだそうです。広重の目を通して見る江戸の姿。次の100年後に残る風景は、東京のどこなんだろう。

歌川広重[1797-1858]

江戸後期に活躍した浮世絵師。「東海道五拾三次」「名所江戸百景」など名所絵のシリーズもので知られる。生涯にわたり膨大な数の作品を遺している。安政3年(1856)、広重60歳の時、「名所江戸百景」の制作を始める。没後の同5年10月までの3年間の間に118枚が出版された。印象派の巨匠ゴッホに影響を与えたとされる「大はしあたけの夕立」「亀戸梅屋舗」(Osusume!!)など、葛飾北斎と共に庶民の間で人気を博した。

゜。゜ 。゜ 。゜ 。゜ 。゜ 。゜。 ゜。 ゜。 ゜。 

     エコトバから、エココロを。

Enjoy Riroshige-view with sense of wonder.

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「名所江戸百景 両国花火」 by 歌川広重 
"Nihon-bashi, beginning of the road" photo by maya
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by ekotoba | 2005-06-27 21:51 | とうきょうの縁側。 | Trackback | Comments(2)

路地裏や。

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隣は何を待つ猫ぞ。

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by ekotoba | 2005-06-03 23:48 | とうきょうの縁側。 | Trackback | Comments(1)
 




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